■訂正とお詫び
 小誌におきまして下記の箇所に誤りがございました.ここにお詫びして訂正いたします.

RFワールド No.1
(更新:2010年11月30日)

●折り込み付録 無線と高周波の国内周波数チャート
222〜253.8MHzの欄にある「小型船舶通信」は,正しくは「航空管制通信」
1563.4〜1587.4MHzの欄にあるGPS等の周波数範囲は,1563.4〜1578.4MHz
59.0〜68.0GHzの欄にある特定小電力の周波数範囲は,59.0〜66.0GHz

(更新:2009年3月28日)

●折り込み付録 無線と高周波の国内周波数チャート
288〜322MHzの欄にある「小型管制通信」は,正しくは「航空管制通信」

(更新:2008年3月31日)

●特集
p.13,図4:図の下部にある凡例の「ATSC」と「ISDB-T(FEC=3/4)」を入れ替え.
p.39,図22:送信側のインターリーブで,左から13番目のデータを起点とする矢印の正しい起点は,
左から11番目のデータ.(下図の青丸内を参照)

●モバイルWiMAXが目指すもの
p.109,図6:左下の周波数割り当ては台湾ではなく韓国,右下の周波数割り当ては韓国ではなく台湾

●依佐美送信所記念館への招待
p.138,左↑2行目;日本無線→日本無線電信
p.138,右↓3〜4行目;日本無線電信樺シ営で→日本無線電信電話且{工
p.142,右↑7行目;日本無線電信会社→日本無線電信電話