■訂正とお詫び
 小誌におきまして下記の箇所に誤りがございました.ここにお詫びして訂正いたします.

RFワールド No.9

初版の訂正 第2版の訂正
「雑誌版」(カバー無し)はすべて初版です.
「書籍版」には,初版と第2版があり,発売時期によりカバー付きとカバー無しがございます.

■第2版の訂正(以下は第2版の訂正です) 上へ戻る

(更新:2022年10月4日)
●入門解説 いまさら聞けない初歩の無線数学
p.130,左↑3行目;線損失2dBiのときは…→線損失2dBのときは…(iを削除)
p.131,コラム左8行目;伝導電流と変位電

(更新:2022年9月27日)
●入門解説 いまさら聞けない初歩の無線数学
p.129,左↓14行目;自由空間損失“0dB”Γ0と定義され,その値は式(10.1)に示す…

(更新:2022年9月8日)
●特集 イントロダクション
p.8,左↑3行目;古い電波伝搬もさることながら

●特集 第1章 電波伝搬の基礎
p.14,右↑13行目;面積表示だと不便なので
p.15,左↑13行目;途にいろいろな

(更新:2021年8月30日)
●特集 第2章 遮蔽物の影響
p.22,図2:高さhHにする.
p.22,図2:半径rを表す矢印は破線で描かれた楕円の外周まで伸ばす.(下図参照;クリックで拡大)


(更新:2019年11月19日)
●特集 第2章 遮蔽物の影響
p.22,左↓7行目:Hr関係ω を,
p.22,式(2):分子H の前に2を追記する.( H は根号の外)



■初版の訂正(以下は初版の訂正です) 上へ戻る

(更新:2022年10月4日)
●入門解説 いまさら聞けない初歩の無線数学
p.130,左↑3行目;線損失2dBiのときは…→線損失2dBのときは…(iを削除)
p.131,コラム左8行目;伝導電流と変位電

(更新:2022年9月27日)
●入門解説 いまさら聞けない初歩の無線数学
p.129,左↓14行目;自由空間損失“0dB”Γ0と定義され,その値は式(10.1)に示す…

(更新:2022年9月8日)
●特集 イントロダクション
p.8,左↑3行目;古い電波伝搬もさることながら

●特集 第1章 電波伝搬の基礎
p.14,右↑13行目;面積表示だと不便なので
p.15,左↑13行目;途にいろいろな

●入門解説 いまさら聞けない初歩の無線数学
p.127,図9.2;正しい図(b)と図(c)は下記(図をクリックで拡大):
p.127,図9.3;正しい図(b)と図(c)は下記(図をクリックで拡大):

p.127,図9.3のキャプション:1波長ループ・アンテナの原理構造と指向性
p.128,左↓4行目:「意味します.」に続けて下記を挿入する:

図9.3はループの左横から給電しているので垂直偏波に
なりますが,給電点をループの下側や上側にすると水平
偏波になり,指向性も異なります.


p.128,左↓19行目:(等方性)の頭文字です. (を削除)
p.129,図11.2;正しい図は下記(図をクリックで拡大):

(更新:2021年8月30日)
●特集 第2章 遮蔽物の影響
p.22,図2:高さhHにする.
p.22,図2:半径rを表す矢印は破線で描かれた楕円の外周まで伸ばす.(下図参照;クリックで拡大)


(更新:2019年11月19日)
●特集 第2章 遮蔽物の影響
p.22,左↓7行目:Hr関係ω を,
p.22,式(2):分子H の前に2を追記する.( H は根号の外)

(更新:2010年11月30日)

●折り込み付録 無線と高周波の国内周波数チャート
222〜253.8MHzの欄にある「小型船舶通信」は,正しくは「航空管制通信」
1563.4〜1587.4MHzの欄にあるGPS等の周波数範囲は,1563.4〜1578.4MHz
59.0〜68.0GHzの欄にある特定小電力の周波数範囲は,59.0〜66.0GHz

(更新:2010年2月2日)

●特集 第6章 電波伝搬における諸現象への対策技術
p.49,左↓10行目:「フーリエ変換(送信側)」は誤りで,正しくは「フーリエ変換(送信側)」
p.49,左↓10〜11行目:「逆フーリエ変換(受信側)」は誤りで,正しくは「フーリエ変換(受信側)」

(公開:2010年1月29日)

●特集 第1章 電波伝搬の基礎
p.14,右↑3行目:VemfVは,正しくは立体でVemf

●電灯線で音楽を送るキャリアホンの製作
p.110,図1:左下の「入力電力Vi」は,正しくは「入力電Vi