■訂正とお詫び
 小誌におきまして下記の箇所に誤りがございました.ここにお詫びして訂正いたします.

RFワールド No.2
(更新:2011年12月19日)
●特集 携帯電話とそのシステムの徹底研究
p.10,図4:米国のTACSサービス開始は1985年.
p.10,図4:日本のJTACSサービス開始は1988年.

(更新:2010年12月24日)
●市販地上デジタル・テレビ受信機の構成としくみ
p.122,図11のキャプション:ガード・インター

(更新:2009年6月1日)
●基礎からわかるUHF帯電子タグ・システムのしくみ
p.92,写真3(a);各種UHF帯パッシブ・タグ
 オンメタル用タグ→金属用タグ

(更新:2009年5月20日)
●特集 携帯電話とそのシステムの徹底研究
p.21,表2;下記の縮小画像をクリックすると正しい表を表示します.



(更新:2009年2月17日)
●特集 携帯電話とそのシステムの徹底研究
p.56,表A;周波数帯の欄の単位は[ MHz ]ではなく[ Hz ]

(更新:2008年9月8日)
●特集 携帯電話とそのシステムの徹底研究
p.28,左↓6行目;
9.6kbpsとしますなお

9.6kbpsとしますなお

(更新:2008年6月10日)
●特集 携帯電話とそのシステムの徹底研究
p.16,左↑3行目;実現するFDD(Frequency Division Duplex)方式

p.57,右↑9行目;
 時分割(TDD)方式を使い…
 ↓
 周波数分割多元接続(FDMA)方式を使い…
 ルビはFrequency Division Multiple Access

(更新:2008年6月4日)
●特設記事 RFIDシステムの基礎と国際標準化の動向
p.84 式(2):送信アンテナ利得GATおよび受信アンテナ利得GARの単位は,dBではなく無名数.

●特集 携帯電話とそのシステムの徹底研究
p.16,表1;第1世代セルラー・システムの仕様
AMPS方式,NTT方式およびNTT大容量方式の通信変調方式の「変調方式」の欄は,いずれもPMではなくFM

p.16,表2;各種TACS方式の仕様
TACS方式,J-TACS方式およびN-TACS方式の通信変調方式の「変調方式」の欄は,いずれもPMではなくFM

(更新:2008年5月1日)

●特集 携帯電話とそのシステムの徹底研究
p.19,表1;PHSと高度化PHSの「標準化」欄の規格名は,ARIB STD-28ではなく RCR STD-28

※下記の取り消し線を引いた訂正は,再訂正があります.お手数ですが最新の訂正をご参照ください.
p.57,右↑9行目;
 時分割(TDD)方式を使い…
 ↓
 時分割多元接続(TDMA)方式を使い…

p.58,左↓8行目;
 周波数を使い,TDD方式
 ↓
 周波数を使い,TDMA方式

p.64,右↑13〜12行目;
 第2世代携帯電話までの無線機システムはTDDシステムです.TDDシステムは,…
 ↓
 第2世代携帯電話の無線機システムの主流はFDD-TDMAです.TDMAでは,…

p.64,右↑6行目;
 第3世代携帯電話ではFDDシステムを取り入れており,…
 ↓
 第3世代携帯電話はFDD-CDMAシステムであり,…